胃袋

40代になったガジェット大好きな私が家庭と仕事をしながらあれこれ消化していきますよ。

    2016年02月

    まだざっくりとですがいくつか写真を撮ってみました。現像環境をまだ用意できていないこともあって、iPhoneに保存できるJPEG形式のAUTOモードでの撮影、フラッシュオフです。

    こちらの写真、DxOが置かれているほうはiPhone6sの内蔵カメラで撮影。もう片方がDxO Oneで撮影したものです。

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     ここからはすべてDxO Oneで撮影した画像です。
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    ぱっと撮って出しでこれくらいになって、すぐiPhoneでSNSなどにシェアできるのはとても便利!持ち歩きに関しては、本体に装着していても、スライドを閉めてしまえばカメラの電源はオフになるので、とりあえずそのままでもiPhoneは使えますから、いろいろ撮りながら歩きたいときにはつけたままにしてみました。

    思ったよりも使い勝手もよく(発売当初よりファームアップなどもされているからかもしれません) 、個人的にはかなり気に入りました。何より小さくて軽いので、本当にジャマになりません。

    もう少し天気のよい日中などにも撮影してみたいとおもいます。 

    1インチセンサーのコンパクトデジタルカメラといえば、SONYのDSC-RX100シリーズが有名ですし、私が使っていたSamsung NX miniも1インチセンサーのカメラでした。また、Panasonic DMC-CM1も1インチセンサーを搭載したスマートフォンとして、とてもすばらしいカメラ性能でした。そう、1インチあればかなりの高画質で写真を撮ることができるので、私自身、これまで1インチセンサーのカメラをいろいろと渡り歩いてきたのでした。
    でも、結局のところDMC-CM1はスマートフォンとして使うとなるとちょっと使いにくく、他のカメラはスマートフォンと持ち歩くとなると、いちいち画像を転送するのが面倒だったり、やっぱり持ち歩くのが面倒になってしまったり、ということで何か良いものはないだろうか?と悩んできました。 

    そんなとき海外で発表されたのが、1インチセンサーを搭載し、とてもコンパクトなうえ、iPhoneのLightning端子に装着して使えるデジタルカメラ DxO Oneだったわけです。すっかり発表以降存在を忘れていたのですが、気づけばとっくに発売されていたので購入することにしました。
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      【Lightningに直挿し!iPhoneに付ける1インチ高画質カメラ DxO One が届いた!】の続きを読む

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